投稿者 MASAYOSHI 日時 2000 年 8 月 30 日 13:18:01 投稿元ホスト: h145-250.tokyu-net.catv.ne.jp
回答先: paper testとCBT間の公平性について 投稿者 sora 日時 2000 年 8 月 29 日 23:51:13:
: Part Bの説明の時にPart Aのチェックをしていた人が試験監督に注意されていました。
そうなんですか。。。僕は本試験の時にそういうことをやったことはないんですが、、、ETS自身の見解はどうなんでしょうね。Bulletinに書いていないことで注意をされたらやっぱりそれもちょっと問題があるように思いますよね。それと注意する監督官と注意しない監督官がいること、これが一番不公平を生むことになると思いますね。禁止するなら禁止するで徹底した方がいいですよね。
: CBTでは絶対に後ろに戻れない
ただ、CBTの場合は一問にかけられる時間が12秒ではなく、好きなだけかけられるんですよね、確か。。。CBTは受けたことがないのでよく知らないのですが、CBTではきちんと納得してから次の設問にいくのであれば、PBTで前の設問に戻ることは不公平にはならないと思います。これについてもETS自身の見解はどうなんでしょうね。
: paper testの点数を算出するための母集団
これについては僕もどうなっているのかな、とずっと思ってきました。
: paper test有利になってしまいこれも不公平
いずれにしても、ETSは公式にCBTとPBTの換算表というものを公開しているので、CBTとPBTの間で不公平はないということだと思います。。。
しかしそもそもCBTの母集団ってどういうふうになってるんでしょうかね。CBTのSection1は受験者ごとに問題が違ってくるわけですから、母集団自体が存在しなくなるっていうこと、、、そんなはずはないんでしょうけど。。。問題が過去問の使いまわしっていうわけではないとは思うけど。。。