日本の出版社
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| 中央経済社 |
USCPA関連の日本語書籍を多数出版されています。都道府県別の書店一覧などもあります。6月1日よりドメイン名が変更になっていますのでご注意下さい。 |
| 清文社 |
米国公認会計士試験重点解説シリーズ
を出版している出版社です。 |
アメリカの出版社
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| Wiley
CPA examination review |
Delaneyという方の本ですが、皆Wileyと呼んでます。普及率No.1?この本の問題を何回やったかという勉強量の測り方があるようですが、要は正答率だと思います。関連教材としてFocusNoteやCD-ROMがあります。99年版の訂正はこちらです。 |
| Gleim
Publication |
Wiley同様人気があるようです。僕は持っていないので分かりません。ただ、気になるのでどれか一冊買ってみようかとも思います。 |
ソフトウェア
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| WiseGuides |
PCで使うソフトウェア(問題数約2000)を$249で販売中。オンラインでのCPEコースも充実。EAやCPAレビューコースもあります。 |
| Person/Wolinskey |
Prepwiseというソフトウェアを提供。過去5年間の試験10回分をAICPAから許可を得て複製したもの。 |
| CPA
Excel |
テキサス大学オースチン校のCPAレビューコースが開発・販売しているPC教材。PCで使うソフトウェア(問題集約3400問)や勉強のスケジューラ、フラッシュカードのスクリーンセーバー、インターネット上のディスカッショングループ(掲示板)などが揃っています。ホームページ上からCD-ROMを無料で注文でき、マクロメディア社製のデモで教材(というより学習環境)を検証できます。教材が気に入ったら、特定のコードを入力して支払いをすれば、手元にあるCD-ROMからすぐに教材をインストールできるようです。マルチメディアを最大限活用して効率的な学習方法を提供しています。98年5月の試験で当教材を利用したテキサス大学オースチン校のレビューコースでは60%が4科目合格、88%が2科目合格、そしてAICPA過去最高スコアでの合格者(Christine
Howard)輩出と、派手な成果を挙げています。勿論、この母集団は会計専攻の学生だとは思いますが。 |
スタディエイド
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| Tutorial
group |
Bisk関連?ここで市販しているフラッシュカードを使っている人、結構みかけます。小さなカードなので書きこむのはちょっと大変そう。もっとも書きこみたい方は最初から自分で作るのかも知れません。 |